ヘルパンギーナ

2013年7月30日
<<注意>>
こちらに書かれているのはくれパステルメンバーの子どもたちがかかった病気、けがの経過です。
誰にでもあはるものではありませんし、お医者さんの監修もいただいておりません。
ほんの一例としてご覧ください

 

病名 

 

へルパンギ—ナ

 

年齢


 

2才

 

季節 


 

 症状・対応
など

≪症状≫高熱・のどに赤いブツブツ

 

≪対応≫

39度の高熱が出て、すぐに受診すると喉に赤いブツブツでへルパンギーナと診断。
薬をもらい、感染する病気なので保育園も長く休みました。

喉が痛くて食欲がないので、果物のゼリー状飲み物やイオン水をのませました。
夏で脱水にならないように気をつけました。
汗もたくさんかいて、特に夜は高熱がでるので、着替えをたくさんしました。
室温調整を気にしながら、汗もかくのでタオルでまめに拭いてました。

 夏風邪の一種だそうです。

この記事は2013年6月に作成しました
記事作成:サキンコ
WEB作成:さぼてん